SES採用は“条件”ではなく“キャリアの解像度”重視

求人票とスカウトでエンジニアを口説く「実戦的・技術訴求」の正解

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セミナー概要

「結局、給与や還元率を上げないと採用できないのか……」
そうお悩みのSES採用担当者様は少なくありません。

しかし、現場で日々スカウトを打ち、
求人原稿を改善し続けている私たちの結論は違います。
エンジニアが本当に求めているのは、単なる数字の比較ではなく、
入社後の「納得感」と「自分の市場価値がどう上がるか」という
具体的なイメージです。

本セミナーでは、普段からダイレクトリクルーティングや
求人サイトの運用支援を行っているコンサルタントが登壇。

実際に返信率や応募数が改善した事例をもとに、
現場ですぐに使える「エンジニアに刺さる情報の出し方・伝え方」を徹底解説します。

こんな企業様におすすめ
  • 求人サイトに「案件選択制」「高還元」と書いているが、他社と埋もれて反応がない
  • スカウトの返信率が低く、現場エンジニアから「もっといい文面はないか」と言われている
  • 自社の技術的な魅力や案件の面白さを、どう言語化していいか分からない
  •  媒体の「運用」を任されているが、数値改善の打ち手が尽きてきた
本セミナーで公開する「実戦トピック」
  1. 「スペック比較」の土俵から降りる方法 
    • 還元率競争に巻き込まれず、自社の現場感を武器にする原稿構成
  2. エンジニアが「自分に関係がある」と感じるスカウトの共通点
    • DR媒体のプロフィールをどう読み解き、メッセージに落とし込むか
  3. 明日から変えられる「求人原稿」のビフォーアフター 
    • 曖昧な「スキルアップ」という言葉を、エンジニアが動く「具体的なメリット」に変換する技術
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