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[オンライン配信あり] 働き方改革のカギは社員の初期教育と育成風土の醸成にあり

「働き方改革時代の社員の育成ポイント」セミナー

社員研修
開催日時 2017年7月
対象 人事・研修ご担当者様/経営者様
開催地域 東京(オンライン参加可能)
参加費 無料

※ お席には限りがございます。満席の際はご了承ください。

働き方改革。
貴社も取り組みをはじめましたか?
今では4社に3社が、働き方改革に向けて
少なからずアクションを起こしているようです。

改革施策として最も取り組まれているのが、「労働時間の短縮」です。
労働時間の短縮により、一人ひとりの社員が効率的な働き方を意識するようになるのはもちろんのこと、
オンオフのメリハリがつき、家族との時間が増えるなどの良い結果が出始めています。

しかし、成果を上げながら労働時間を短縮するためには、
社員ひとりひとりの生産性向上/スキルアップは必要不可欠です。
そのために、私たちが必要だと考えていることは2つです。

①初期教育(入社1年目~3年目までの教育)
社員ひとりひとりの生産性向上/スキルアップのために、もっとも効果が高いのは、
初期(入社1年目~3年目)までの教育であると考えています。
3つ子の魂百までという言葉があるように、入社時に身に着けたビジネススキルやスタンスが、
その後の成長を大きく左右します。
なぜ初期教育が重要なのか、初期教育で押さえるべきポイントは何か、お伝えします。

②育成風土の醸成
マネジャーやリーダーだけでなく、若手社員も含めて、「育成」の意識を持つこと、
そして新入社員に適切な支援をすることが重要であると考えています。
育成風土は自然と醸成されるわけではなく、意図的に作っていく必要があります。
「背中を見て育て」による場当たり的な支援ではなく、「育成計画書」による意図的な支援を行っていくなど、
「育成」についてのパラダイムシフトも必要でしょう。
貴社では、社員同士の成長を促す育成風土ができているでしょうか?

本セミナーでは、働き方改革時代における、社員育成のための施策を、事例と共にご紹介いたします。

●セミナー概要
1.働き方改革の施策概要と施策例
2.社員を育成するためのポイント
3.成長を左右する初期教育の重要性
4.社員同士の成長を促す育成風土醸成のための施策
5.取り組み事例ご紹介

●こんな企業様にオススメのセミナーです
・働き方改革に着手したいが、何からしたら良いか分からない。
・社員1人1人の生産性を向上したいと思っている。
・これまで社員研修を実施したことがない。
・初めて新入社員を受け入れる。
・若手が離職してしまう。

                                  

◎開催日時
[東京]2017年7月20日(木)13:00~15:00

※当セミナーはオンラインでのご参加も可能です。
 東京会場へお越しいただくのが難しい場合はぜひオンライン参加をご利用くださいませ。

                                  

◎講師
株式会社カケハシ スカイソリューションズ
組織事業部 事業部長 
岡里美香
okazato

1998年大学卒業後、人材採用コンサルティング会社へ入社。東京にて法人営業を経験後、支店長として福岡支店を立ち上げ、顧客開拓、経営者のネットワークづくりなどを推進。その実績より、新規事業である研修事業部の立ち上げに参画。事業部長として研修商材開発、営業促進、外部提携を手掛ける。2012年大手企業向け 教育・研修会社に転職。マーケティング部門長として販促企画等実施の傍ら、講師として大手総合商社、メーカー、金融系企業の研修に登壇。2015年カケハシ スカイソリューションズ組織事業部/海外事業部の事業部長に就任。研修事業の開発・推進と共に、ダイバーシティ推進(女性活躍推進、グローバルマナー・コミュニケーション)にも力を入れている。

                                  

◎会場
カケハシ スカイソリューションズ本社
162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ7F


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※ お席には限りがございます。満席の際はご了承ください。