未経験からWeb系へ転職したい!職種や成功する人の特徴を紹介

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未経験からWeb系の仕事へ就くには、何から始めればいいんだろう?

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Web系へ転職したい……。でも、Web系ってどんな仕事があるのかな?

初めにお伝えしておくとWeb系の職種やフィールドは幅広く、IT系の資格を持った経験者しか採用しないといったことはありません。

つまり、未経験からWeb系へ転職することは可能であるということです。

しかし、転職を成功させるためには、Web系とは何なのか、どういった職種があるのか、どのように求人を探すべきなのか、といった下準備が欠かせません。

この記事では、未経験からWeb系を目指す方へ、今すぐ始められる具体的な転職の準備や方法をわかりやすくお伝えしていきます。

この記事でわかること

  • 「Web系で働きたい」は大きく3パターンに分かれる!
  • 未経験からWeb系へ転職するなら成長意欲の高さが大切
  • 内定率を上げるためには転職エージェントの利用がおすすめ
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Web系の定義と代表的な企業

未経験でWeb系へ転職したい!」と考えていても、まずWeb系とは何なのかという理解をしていなければ、転職活動は始まりません。

一口にWeb系と言っても、実は分類は2つあります。

  • 企業としてのWeb系
  • 職種としてのWeb系

企業としてのWeb系は、簡単に言えば自社でWebサービスを開発・展開している企業の総称になります。

代表的なWeb系企業

  • Google株式会社
  • Amazon合同会社
  • 株式会社サイバーエージェント
  • 楽天株式会社
  • GMOインターネット株式会社
  • 株式会社カカクコム
  • LINE株式会社
  • 株式会社メルカリ

といったWeb系企業が国内では有名です。

一方で、後ほど詳しくご紹介していきますが、職種としてのWeb系には下記のような仕事が該当します。

Web系の職種

  • 営業職
  • Webマーケター
  • Webディレクター
  • Webデザイナー
  • ITエンジニア

つまり、「未経験からWeb系へ転職したい!」と言っても、細かく掘り下げれば3つの選択肢があることになります。

  • Web系の企業でWeb系の仕事がしたい
  • 企業はWeb系じゃなくてもいいけれど、Web系の仕事がしたい
  • 企業がWeb系なら、仕事は接客や事務でも良い

それぞれ似ているようで、希望は全然違ってきますよね。

この記事では、上記の内
Web系の企業でWeb系の仕事がしたい
企業はWeb系じゃなくてもいいけれど、Web系の仕事がしたい
という方に向けて情報をお届けしていきます。

IT企業やSIerとの違い

IT企業、Web系、SIerはそれぞれ混同されることも多いですが、簡単に説明すればこのような違いがあります。

名称 特徴
IT企業 パソコンやインターネットを使った情報技術に関する事業を営む企業
Web系企業 情報技術を使って自社サービスの開発や展開をしている企業
SIer 情報技術を使って企業や官公庁から依頼されるシステムの受託開発や運用をしている企業

一見わかりにくいかもしれませんが、IT系という括りのなかにWeb系の企業とSIer(エスアイヤー)が入っているイメージですね。

SIerは聞きなれない言葉かもしれませんが、ITエンジニアの界隈でWeb系企業との比較対象とされることが多く、野村総合研究所やNTTデータが大手SIerとして有名です。

Web系の職種と業務内容│未経験のおすすめは?

それでは、Web系の職種についてご紹介していきます。

Web系と言っても仕事内容はさまざまですので、何が自分に合っている仕事なのかじっくり考えていきましょう。

営業職

ツールを開発する企業であればツールの販促、Webコンサルティング会社であれば顧客の獲得、Web制作の企業であるならば案件の受注や手配など、Web系の営業職は個人への営業よりも法人営業の機会が多いことが特徴です。

たとえば、Web制作の企業であるなら顧客から提案されたプロジェクトの内容に応じ、予算・納期など具体的な契約内容をまとめていくのが仕事になります。

正式契約となれば、品質や内容に応じて制作チーム・スタッフに仕事を回します。

なかなか仕事の依頼がないときには、積極的にセールス活動を展開する必要もあるでしょう。

しかしいたずらに多くの仕事を受注しようとして、納期が近いうえ予算が低い仕事ばかり取ってくると実務を行う社員に大きな負担がかかります。

現場の負担を減らしてスムーズに仕事を回すためにも、クライアントと無理のない料金や納期を交渉することがWeb制作会社の営業の最も重要な役回りといえます。

Webマーケター

Webマーケターとしての主な仕事は、ざっくり言えば自社サイトへの集客を増加させ、商品の購入や会員登録といったゴールにユーザーを至らせることであり、そのために数多くの手法を用います。

  • 検索エンジンで上位を獲得するためのSEO
  • Web広告の出稿・運用
  • TwitterやInstagramといった各SNSの運用
  • メールマーケティング

さらに、新規施策の立案やコンテンツ企画、各施策の検証や分析、アクセス解析といった仕事を担当することも多いでしょう。

Web系の仕事全般的にそうであると言えますが、情報の移り変わりが非常に激しいので、常に新しい情報や業界内での流行を追い求めるアンテナの広さが必要となる職種です。

また、広告の運用やアクセス解析などの細かい数字を見る仕事でもあるので、論理的な分析力や、なぜサイトへの流入が増えたのか?という原因へ辿り着く発想力が必要となります。

さらにサイトの新規施策の実施にあたっては、社内・社外を問わずWebデザイナーやエンジニア、Webライターへ依頼する機会も多いと考えられるので、円滑なコミュニケーション能力や調整力も身に着けておいた方が良いでしょう。

コンテンツマーケティングに比重を置き、ライターへの記事を発注・改善する業務が主である場合は、Webマーケターではなく、コンテンツディレクターと呼ばれることもあります。

Webコンサルタント

事業の拡大・成長を図るべく、顧客の相談に応じ、具体的な改善方法を提示するのがWebコンサルタントの仕事です。

検索上位を獲得するためのSEO対策、広告運用、新たなコンテンツの企画やサイト設計の見直しなど、顧客のWebサイト・Webサービスを改善するために、必要に応じた施策を考えていきます。

先ほどご紹介したWebマーケティングの仕事を自社サイトではなく、顧客のサイト目線でおこなうイメージですね。

しかし、顧客がお金を払って依頼している以上、失敗は許されないという責任の重さがのしかかってきます。

  • 幅広いテーマのWebサイトやWebサービスに精通する対応力
  • 顧客との円滑なコミュニケーション能力
  • 予算や工数を調整する折衝力
  • プレッシャーに負けずにWebサイトの改善に取り組む粘り強さ

Webコンサルタントにはこのような能力が求められます。

前提としてひとつのWebサイトを成長させるための知識量や経験が必須である他、常に大きな責任と向き合わなくてはならない職種なので、未経験から挑戦するにはかなり厳しいと言えるでしょう。

Webライター

クラウドソーシングサービスを利用したフリーランスのWebライターも増えていますが、企業に勤めるWebライターは 社内のWebマーケターやWebディレクターから依頼されたテーマについて、文章を書くことが主な仕事となります。

ときにはクライアントへ取材をしたり、自分自身である商品を試したり、念入りに文献や資料を読み込んだりといった作業をしなければならないこともあるでしょう。

ただ、基本的には文章を書く仕事になりますので、当然のことながら文章力に関しては必須と言えます。

さらには、一企業の名のもとに公開する文章であることを意識したコンプライアンス意識の高さや炎上リスクを察知する危機管理意識を持っていることも大切です。

ただ、それ以外に特別必要とされる具体的なスキルは無いので未経験からも目指しやすい職業であると言えます。

まずはクラウドワークスランサーズといったサービスで副業として仕事を受注し、徐々にWebライターとしての実力をつけていくことが良い方法でしょう。

大きな案件を受注することができれば、面接の際も実績として有効なアピールポイントになりますよ。

Webデザイナー

Webデザイナーは主にWebサイトのデザインを担当することが仕事になります。

全体的なレイアウトをはじめとして、写真の加工・配色・フォント選定・動画作成など細かな点にも注意しながらサイトのデザインを制作していきます。

未経験からの転職であれば気にすることもありませんが、なかにはソースコードを書くコーディングの業務と兼任するWebデザイナーもいます。

ただ単純に見た目がきれいなWebデザインを作るのではなく、UIやUXといったユーザーの利便性を考え、顧客の要望を取り入れたサイトにデザインするスキルが求められます。

デザインには専用ソフトも必要になるため、ある程度の技術・知識を事前に習得しておき、採用担当者へアピールしましょう。

ITエンジニア

ITエンジニアはWeb業界のなかでも多くの専門知識が必要とされる仕事であり、Webサイトのシステムを構築・開発する役割を担っています。

HTMLやCSSのコーディングはもちろん、PHP・Java・C++などのプログラミング言語を用いてシステムを作り上げていきます。

セキュリティ面の知識を求められることもあり、Webサイト制作の要を担う重要なポジションです。

また、専門知識とはいえプログラミング言語は時代と共にアップデートされていくため、日常的な学習意欲の高さを持つことが大切です。

Webディレクター

受注の場合も自社の場合もありますが、あるプロジェクトを成功させるためにWebマーケターやWebデザイナーといった多くの人員を制作チームとして取りまとめ、指揮をするのがWebディレクターの仕事です。

WebサイトやWebサービスの最終責任者と言っても過言ではない重要なポジションであり、未経験からWebディレクターに転職することは非常に難しいと言えます。

プロジェクトの進行管理を的確におこなうスケジュール管理能力はもちろん、各人員の連携を図るリーダーシップやコミュニケーション能力が強く求められます。

さらにWebマーケターやWebデザイナーとプロジェクト進行のためのミーティングをおこなう際、各分野の知識も広範に求められるでしょう。

未経験からの転職を目指すというよりは、Web系職種からのキャリアアップとして意識をしておく職種です。

未経験からWeb業界へ転職しても成功する人の特徴

それでは、Web系の主な職種について詳しく紹介したところで、Web業界で成功する人の特徴についてご紹介していきます。

未経験からWeb系へ転職するなら、下記のようなマインドセットを意識しておきたいところです。

自発的に動ける人

確固とした目的意識を持ち、自発的に仕事ができる人は自然と仕事にコミットできるため、未経験からの転職であっても成長のスピードが速くなります。

また、これまでお伝えしてきた通りWeb業界ではチーム単位で動くことが多いため、言われた仕事をやっているだけで積極的にチームに貢献しようという意識の低い人は評価の対象となることは少ないでしょう。

それだけではなく、場合によっては周りのモチベーションを下げる人材だと判断されてしまうこともあります。

自身の成長に不可欠な要素であると共に社内での評価を得るためにも、自発的な姿勢は大切です。

面接の場でも、自発的な態度で仕事をする姿勢を積極的に見せていきましょう。

成長意欲が高い人

未経験からWeb系の仕事に転職する場合、同僚と比べて知識や実践的なスキル、仕事への慣れといった部分で後れを取っていることがほとんどでしょう。

今後Web系の仕事をずっとしていくなら、そうした遅れを取り戻すためにも成長意欲を強く持ち日々勉強を重ねていくこと姿勢がとても重要です。

さらにWeb業界は技術革新のサイクルが非常に早いことが特徴です。

そのため成長への意欲が低く、新しい情報を積極的に取り入れようとしない人はWeb系の仕事を続けていてもキャリアアップが望めない可能性があります。

コミュニケーション能力が高い人

Web系の仕事は個人で完結する仕事よりも、チーム単位で協力して進める仕事が多いです。

WebディレクターやWebデザイナー、Webマーケターと打ち合わせをする機会は、どういった職種に就いたとしても、一度や二度のことでは無いでしょう。

そして、個人ではなくチームとして仕事をするということは、チームの雰囲気やモチベーションが成果物のクオリティにも大きく影響してくるということです。

そのため、人の悪口を言ったりするなどチームの輪を乱すようなことがあれば、プロジェクトの進行にも支障を来したり、チーム全体の生産性が落ちてしまうことも考えられるでしょう。

さらに即戦力では無い未経験であれば、仕事について学ぶためにも、わからないことを素直に聞きにいったり、仕事の時間を割いて指導してくれたことに感謝をしたりと、積極的なコミュニケーションを意識したいところです。

自己管理ができる人

チームとして動くことが多いWeb系の仕事では、納期を順守しようとする姿勢をしっかり持ちましょう。

場合によっては一人の仕事が遅れたために、プロジェクト全体が遅れるといった事態も考えられます。

「別に遅れてもいいや」、「多分誰かがサポートしてくれるでしょ……」という態度ではWeb系の仕事は勤まりません。

また、デスクワークが多いことから、運動不足になったり目を酷使しがちであるので、体の健康を保つための体調管理もしておいた方が良いでしょう。

未経験からWeb系の仕事へ就くために今から勉強できる3つのこと

未経験からWeb系の仕事へ就くために今から勉強できる3つのこと

未経験からWeb系に転職するには、入社後なるべく早く戦力となるための勉強が必要となってきます。

面接の際、採用担当者も「この人材はいつから戦力として働いてくれるだろうか?」と注意をしているはずです。

また、「実際にWeb系の仕事をしてみたら、何か思ったのと全然違ったわ……」といった入社後のミスマッチへの対策にもなりますので、

Web業界に入る前に手を付けておくことをおすすめします。

Web広告の出稿

これまで紹介してきた職種のなかで、WebマーケターとWebコンサルタントに興味がある場合、Web広告の知識が求められることも多いでしょう。

広告の出稿というと敷居が高いイメージがあるかもしれませんが、Googleのリスティング広告や、FacebookやLINEといったSNS広告は数千円といった少額の予算からでも始めることができます。

さらに広告を出稿するにあたっては、クリエィティブ(出稿するページ)の作成も必要になるので、デザイン面やライティング面など幅広い知識を付ける絶好の機会にもなりますよ!

プログラミングスキルの習得

ITエンジニアを目指す場合、プログラミングの知識や経験を得ていなければ、未経験から転職をすることは難しいでしょう。

ProgatePaizaといったプログラミング学習のWebサービスを利用したり、入門用の書籍を読むなどして、プログラミングの知識を深めていきましょう。

個人での勉強がどうしても難しいようであれば、DMM WEBCAMPなどの転職をゴールとしたプログラミングスクールを活用するのもひとつの手です。

Webサイトの制作

Webサイトの制作と聞くと、一見とても難しいように感じるかもしれませんが、WixやWordPressであれば個人で制作することも十分可能です。

サーバーやドメインの契約、デザインの考案、簡単なコーディング、サイトへの流入数を伸ばす施策の立案、記事の作成など未経験からWeb系の職種を目指すうえで大切なスキルがトータルに学べるでしょう。

逆にやることが幅広くなりすぎるという点には注意も必要ですが、自分でサイトを作ったという経験は行動力と意欲の証明として、面接の場で採用担当者から高く評価されるはずです。

未経験からWeb系を目指すなら転職エージェントがおすすめ!

Web系の職種や必要とされるスキルについてはわかったけれど、求人はどこで探すんだろう?」と悩んでしまいますよね。

未経験からWeb系の仕事を探すのであれば、豊富な求人情報やサポートが魅力の転職エージェントを利用することがおすすめです。

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リクルートエージェントのキャプチャ画像
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Web業界の求人のみ掲載しているので、求人の絞り込みをしなくて良い点が大きなメリットであると言えるでしょう。

また、未経験可の求人も用意されているなか、約17,000件と求人数も充実しています。

この記事のまとめ

Web系と一口に言ってもその職種はバリエーションに富んでおり、未経験でも転職して活躍できる可能性があります。

Web業界未経験の転職希望者のなかで一歩リードするためには、やはり事前の勉強は欠かせません。

自分が目指している職種にはどういったスキルが必要なのか、どういった人間性の人材が求められているのか、余念のない下調べをしておきましょう。

さらに面接時に即戦力として働ける準備をしていることをアピールするために、広告やWebサイトなどの成果物を用意しておくと採用担当者への効果的なアピールとなるでしょう。

Web系に限らず未経験職への転職は大きな勇気が必要になりますが、一歩を踏み出して、充実した転職活動とその後の生活を送れるように願っています。

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